T058 Amigdalin
アミグダリン100mg(送料別)¥7700
Apricot Power

アプリコットの種から抽出された、ビタミン B17。





アミグダリンとは

ビタミンB17は、学名「レートリル」あるいは「アミグダリン」と呼ばれ、ビタミンB13やビタミン15と同様に、、まだ正式にはビタミン群とは認めていませんが、癌細胞のみを直接退治するシアンをビタミンB17が含んでいるため抗癌作用があると認められています。このアミグダリン(ビタミンB17)については、アメリカのリチャードソン・クレブス医師や生化学者 エルネスト・クレブス博士、シカゴ大学教授ハロルドマンナ博士によりガンはアミグダリン(ビタミンB17)不足に よる一種の栄養欠乏症であると位置付けられています。


このアミグダリン(ビタミンB17) は、枇杷の葉、枇杷の種、アンズの種、梅の種、アーモンド、アルファルファ、プルーン、たけのこ、玄米、大豆、小豆、蕎麦、ゴマなどに広く含まれております。米国の生化学者、アーネスト・クレブス博士はアンズの種子からアミグダリンを抽出し結晶化して、これを「レートリル」と名付け、このアミグダリンを用いた治療法は、「ビタミンB17療法」、「レートリル療法」と呼ばれ、コーヒー浣腸療法や水飲用療法、ベジタリアンダイエット法等と組み合わされ、ガン等の治療に数々の実績を残してきています。アーネスト・クレブス博士は、偏った食生活によるアミグダリンの欠如が代謝活動に異常をもたらしていると主張しており、それが免疫力などの低下につながり、癌だけでなく心臓病・糖尿病など成人病の原因になると指摘しています。


アミグダリン(ビタミンB17) の作用機序

癌細胞の近くには、多量のβ-グルコシターゼという分解酵素があり、アミグダリン(ビタミンB17)を分解させる働きがある。アミグダリン(ビタミンB17)により、まるで「殺虫剤を散布されたハエのようにガン細胞が100%死滅」していく状態を大阪大学の片瀬教授が、顕微鏡にて撮影、発表しています。片瀬教授によると、アミグダリン(ビタミンB17)は局所療法ではなく全体療法として使用すべきであり、ガン予防には最適であるという事です。


そしてアミグダリン(ビタミンB17)は癌以外の健康細胞の抵抗力・免疫力を与え活性度を高めます。人体には、ローダネーゼという保護酵素があり、癌細胞以外のいたる所に多量に存在しています。アミグダリン(ビタミンB17)がガン以外の健康細胞に近づいてもローダネーゼにより保護されているため何も影響を受ける事はありません、むしろ健康細胞に対しては補体活性が有る事もアミグダリン(ビタミンB17)には認められています。また、アミグダリン(ビタミンB17)の1成分であるベンツアルヒデドは、健康な細胞に接触すると酸化されて無害な安息香酸に変わり、アスピリンと同様の働きをする事が確認されており。痛みの緩和作用があると言われています。


アメリカをはじめ。日本の中でも自然療法を取り入れられている病院等で使用されており 、アミグダリン(ビタミンB17)によって、特に白血球、消化器、肝臓ガンが治癒されたケースが数多く報告されています。
アミグダリン(ビタミンB17)は、血液をアルカリ性にして細胞を活性化し、鎮痛効果もある優れた物質なので、、歴史的、経験的、科学的に実証され認められた癌の予防療法です。


1日1錠を摂取して下さい。







輸入規制 一度に輸入できる数量規制は特にありません。




1本 100錠価格:$64(日本円:¥7,700) 個数: